会員情報が漏れて実際に被害がでる

最近、多く報道されているのが個人情報の流失問題・・・

クレジットカードも、会員情報が漏れて実際に被害がでるケースもあります。
時事ネタでもこの、ネット関連の情報の流失は他人事ではなく、自分のパソコンから情報が取られるか、わからないのが現在の日本です。
セキュリティを、完璧にしているクレジットカード会社でもデータが盗まれることはあります。

スキミング,情報

それらを考えると、やはり時事ネタで最大の関心事はクレジットカードのカード番号が悪用されることですよね!

 

自分の場合も、意識せずにネットで買い物をよくしていました。

 

すると、ある日クレジットカードの会社から自宅に電話があり驚きました。
知らない間に、自分のクレジットカードが使用されてゲームを2台購入されていました。

 

普段はしない買い物なので、確認の連絡がありました。
身に覚えがないので、他人に悪用されていました。
今回は、連絡があり請求額も保険が適用され自分の負担はゼロになりましたが
しかし、カード番号の変更など手続きをしなくてはならず大変でした。

 

人ごとと考えていた、カードの悪用というのは現実にあり、またその被害者になるとは驚くばかりで、ショックです。

 

しかも、いつカード番号を盗まれていたのか。全然わからないままです。

 

起因が分からないのが恐いです!
この様な意見がありましたので記載しました。

 

スキミング,情報

不正利用の発生する要因

 

1、 スキミング
2、 個人情報の流出
3、 カードの盗難、紛失

 

など大きく分けると3つがあげられます。

 

次回は、その対処方法をしらべ書きます。
例:基本的には不正利用が発覚した日からさかのぼって60日以内のものであれば保険が利く!?

 

次回へつづく...
しばらくお待ち下さい。